恐竜 - Sold out Dinosaurs & Reptile Gallery ◆
販売済みの恐竜・爬虫類ギャラリーです


 

Tyrannosaurs

価格:Sold Out
Tyrannosaurs ティラノサウルス
竜盤目獣脚類ティラノサウルス科
サイズ:長さ約5センチ
プラスチックの特殊ケースが付属します。(アメリカ製)
当化石の産出地:アメリカ モンタナ州 Fergus Co., Judith River Formation.
産出年代:白亜紀後期
言わずと知れた、肉食恐竜の王者ティラノサウルスの歯の化石です。
全長約13mにもなりました。

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Albertosaurus

価格:Sold Out
Albertosaurus アルバートサウルス
竜盤目獣脚類ティラノサウルス科
大きさ:長さ約4センチ
ガラス蓋付きケースが付属します。
当化石の産出地:カナダ Alberta, Drumhellem Formation,
産出年代:白亜紀後期
ティラノサウルスを少しほっそりしたような体型で、2速歩行をした肉食の恐竜です。<br>
全長薬8〜10mになりました。

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Apatosaurus Vertebra

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恐竜アパトサウルスの尾堆骨の化石

価格:Sold Out
産出地:アメリカ ワイオミング州 Big Horn Basin,
産出年代:ジュラ紀 Morrison Formation,(約1億4千5百万年前)
サイズ:約13.5×19×10センチ
重さ:約2kg超  標本ラベルが付属します。

約1億5千万年前にこの地上を闊歩していた恐竜の本物の化石です。
体長約20m・推定体重17トンにもおよぶ、ジュラ紀を代表的する草食恐竜の大変貴重で立派な尾堆骨化石です。
ディプロドクスの近縁種ですが、体重はディプロドクスの3倍ほどあったようです。 この恐竜はその昔(?)アパトサウルスの胴体の化石に、カマラサウルスの頭部の化石を間違えて付けられて、「ブロントサウルス」と名付けられていました。 (古くからの恐竜ファンの方には、ブロントサウルスと言う名前の方が馴染みがあるかもしれません)
この恐竜の化石が発見され学会に発表されたのは、今から約130年前の事です。

 

   
Einiopsaurus procurvicornis

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恐竜エイニオサウルスの脊椎化石

価格:Sold Out
産出地:アメリカ モンタナ州 Glacier County, Two medicine Formation,
産出年代:白亜紀後期カンパニアン期
サイズ:約27×14.5×10.5センチ
重さ:約1.4kg  
本体以外の付属品: オリジナル標本カード

ユタ自然史博物館の館長であるスコット・D・サンプソン博士によって1995年に発表されました。エイニオサウルスとは「野牛トカゲ」という意味です。
エイニオサウルスは、トリケラトプスと同じ周飾頭類の恐竜で、襟飾りの周りに多数の棘を持つスティラコサウルスと同じセントロサウルス亜科の恐竜に属します。 成体の鼻の上には大きく湾曲した角を持ち、襟飾り部分には2本の長い角が生えていました。
推定体長は約5メートルです。
割れの接着修復はありますが、神経棘も保存されている大変状態の良い貴重恐竜化石です。
こういった恐竜の脊椎骨の化石は世界的にも大変貴重なものです。

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Spinosaurs moroccanensis


価格:Sold Out
Spinosaurs moroccanensis スピノサウルス
竜盤目獣脚亜目(肉食二足歩行)
サイズ:約8センチ
重 さ:約20g
13.5×6.5センチのガラス付ディスプレイケースが付属します。
産出地:モロッコ Kem-Kem Basin,
産出年代:白亜紀 アルビアンAlbian
珍しい歯根部分を含んだ歯の化石です。
スピノサウルスは全長12〜13mに達した、大型から巨大型の恐竜です。 頭部は一部のワニ類に似て鼻先がくびれ、円錐形の歯がたくさん付いていました。 おもに魚食であったと考えられています。
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トリケラトプスの歯
価格:Sold Out
Triceratops horridus
鳥盤目周飾頭類
産出地:アメリカ サウスダコタ州 Butte County, Hell Creek Formation,
産出年代:白亜紀
サイズ:約7.7×5.5センチ
重さ:約17g
7.5×6×4.5センチのガラス蓋付ケースが付属します。
歯根部分はありませんが、エナメル質の残った状態の良い化石です。
写真を見て頂いて分かるように、採掘時の割れの接着修復があります。

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カスモサウルスの尾椎
価格:Sold Out
Chasmosaurus
鳥盤目周飾頭類  ケラトプス科 (トリケラトプスの仲間)
産出地:カナダ アルバータ州 Nobleford,
産出年代:白亜紀
サイズ:約2.3×2センチ
重さ:約17g
直径6.1センチ 高さ2.8センチのガラス窓付プラスチックケースが付属します。

トリケラトプスと同じ鳥盤目周飾頭類の4足歩行草食恐竜で、全長は5mほどでした。
体の三分の一ほどある、大きな襟飾りが特徴でした。

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テノントサウルスの尾腱
価格:Sold Out
Tenontosaurus
鳥盤目 鳥脚類 ヒプシロフォドン科
産出地:アメリカ モンタナ州
産出年代:白亜紀前期
サイズ:約2.3×2センチ
重さ:約17g
直径5.2センチ 高さ2.2センチの丸型プラスチックケースが付属します。

イグアノドン等と同じ鳥盤目鳥脚類の4足歩行草食恐竜で、全長は6.5mほどでした。 大変長いを持ち、その尾の中には骨化した腱(けん)がありました。
これはその腱(けん)の化石標本です。

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デルタドロメウス
価格:Sold Out
Deltadromeus agilis
竜盤類 獣脚類
産出地:モロッコ
産出年代:白亜紀
サイズ:約2センチ
5.5×5.5センチ 高さ2センチのガラス窓付きプラスチックケース入りです。

ラプトルの中では8m以上になる大型種ですが、かなりのスピードで走ることが出来たようです。 コンプソグナトゥス(全長約1mの肉食恐竜)の巨大化したものという意見もあるそうです。 分かりにくいのですが、よく見ると片側にセレーション(歯の縁のギザギザ)も残っています。 (ルーペで見るとよく見えます) この歯は前歯の部分になります。
 

   
ナノティラヌスの歯
価格:Sold Out
Nanotyrannus(小さな暴君)
竜盤類 獣脚類 ティラノサウルス科
産出地:アメリカ モンタナ州 Carter County,
産出年代:白亜紀後期 Hell Creek Formation,
サイズ:約2.7センチ<br>
※6×4.5センチ 高さ4.5センチのガラス窓付きケースが付属します。

ティラノサウルス科の獣脚類の中ではもっとも小さい(全長約5m)恐竜です。 物を立体的にみる能力は、この科の中では最も発達していたようです。
10年ほど前に新種として<小さな暴君>と命名されましたが、ティラノサウルスの幼体であるという意見もあります。 体には羽毛が生えていたとする説がありますが、最近ティラノスルスには羽毛が生えていた痕跡があるとの研究発表がされましたが、それをみてもやはりナノティラヌスはティラノサウルスの幼体であったのかという気がします。
小さな歯ですが、ティラノサウルスらしく存在感と迫力があり、セレーション(歯の縁のギザギザ)も大変見事に残っていて、 保存状態も大変良好です。
 

   
トリケラトプスの襟飾り
価格:Sold Out
Triceratops horridus Frill
Triceratops horridus
鳥盤目周飾頭類
産出地:アメリカ モンタナ州 Garfield Co, Hell Creek Formation,
産出年代:白亜紀後期
サイズ:約20×10×4.5センチ  重さ:約1kg弱
ディスプレイ用のスタンドが付属します。

トリケラトプスの襟飾り部分の骨の化石の一部です。
大きな襟飾りの表面にある溝は血管の通っていた痕で、防御の他に体温調整を助ける役目があったとの説もあります。
実はあの立派な襟飾りは防御用でもなんでもなく、ただの「ハッタリ」飾りであったのではないかと、この骨の構造から窺える。と落札して頂いた某大学の先生から教えていただきました。
 
 
 

Triceratops Frill

恐竜キング!トリケラトプス
価格:Sold Out
鳥盤目周飾頭類
産出地:アメリカ モンタナ州 Garfield Co, Hell Creek Formation,
産出年代:白亜紀後期
サイズ:約7.6×5.5センチ
重さ:約100g
草食恐竜トリケラトプスの襟飾り部分の骨の化石の一部です。
軽石のような見た目のわりには、ずしりと手に重みを感じます。
立派で大きな襟飾りは、実は防御用でもなんでもなく、ただの「ハッタリ」飾りであったのではないかと、この骨の構造から窺えると購入頂いたお客様より教えていただきました。
恐竜キングにも登場する人気のある恐竜です。
 

   
Ichthyosaurs

価格:Sold Out
魚竜イクチオサウルスの歯の化石
魚鰭亜綱 イクチオサウルス科

I 産出地:イギリス Lyme Regis,
産出年代:ジュラ紀前期 約1億8900万年前
サイズ:約3×2センチ(母岩部分を含む)
重さ:約8g
カジキマグロのような体形の恐竜とは違う「海生爬虫類」です。体長2〜3メートルありました。 ジュラ紀の海を魚のように駆け巡っていました。アンモナイトやイカなどの頭足類を主に食べていたようです。

 
   
Gavialosuchus americanus
ガビアロスクス Gavialosuchus americanus
クロコダイル属 の骨鱗
価格:Sold Out
産出地:アメリカ サウスカロライナ州 Summerville,
産出年代:中新世1000〜550万年前
サイズ:直径約8センチ
重 さ:約85g

恐竜が絶滅した後の、恐竜に変わる大型爬虫類です。
全長14mにも達したと推測される、新生代のワニの化石です。
現生のガビアル種のように口吻部分が細長い種であったようです。

   
恐竜のうんち Dino Coprolite
価格:Sold Out
恐竜の

産出地:アメリカ ニューメキシコ州 Huerfano Co.,
産出年代:白亜紀後期 マーストリヒチアンMaastrichtian
サイズ:約3.7×4×3センチ
重さ:約60g

化石になっても「それ」らしい、雰囲気です。 割ると臭いが漂ってきそうな感じです。
小型の恐竜のうんちです。
 

   

Tricelatops Frill
トリケラトプスの襟飾り

恐竜トリケラトプスの襟飾りの化石
価格:SoldOut
Triceratops horridus
鳥盤目周飾頭類
産出地:アメリカ モンタナ州 Carter Co, Hell Creek Formation,
産出年代:白亜紀後期
サイズ:約18.6×10.5×5センチ
重さ:約905g
ディスプレイ用のスタンドが付属します。


   

肉食恐竜 Aublysodon

恐竜アウブリソンドン[鈍い歯]の歯(ティラノサウルス科)
価格:Sold Out[オーダーNo.:10D014]
竜盤目獣脚類ティラノサウルス科
産出地:アメリカ モンタナ州 N.Centeal,
産出年代:白亜紀後期
サイズ:約2センチ  ※6×4.5×4.5センチのガラス蓋付ケースが付属します。

体長3〜6mの中型肉食恐竜。
当初は歯のみ発見されて、一般の肉食恐竜の歯とは形状が全く違うこともあり、カルノサウルス下目・アウブリソドン科とする説もありましたが、後に各地で発見されていた部分骨との照合の結果、今ではティラノサウルス科とされているそうです。(恐竜学は日進月歩、研究者によって説もまちまちです)
ティラノサウルス科の前歯の特徴がよく出ている標本です。(K・K様ありがとうございます!)

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恐竜リチャードエステシア

恐竜リチャードエステシアの歯 - Ricardoestesia -
価格:Sold Out[オーダーNo.:10D041]
竜盤目獣脚類ドロマエオサウルス科
産出地:アメリカ モンタナ州 HellCreek Formation,  産出年代:白亜紀後期
サイズ:約0.8センチ 丸形プラスチックケースが付属します。

《リチャードエステシアは、1990年に名付けられた獣脚類の恐竜です。
恐らく魚食であったのではないかということや、アーケオプテリクス(始祖鳥)やトロオドンのように細長い顎を持っていた等の事しか分からず、恐竜としての詳細はまだまだ良く解明されておりません。小さな歯ですが、保存状態は最高で、エナメル質の輝きも素晴らしく、典型的なリチャードエステシアの歯の特徴を持った化石です。

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ジュラ紀恐竜の骨13kg

ジュラシックパーク@ジュラ紀恐竜の骨(宅急便系)
価格:Sold Out[オーダーNo.:10D045]
産出地:アメリカ ユタ州 Garfield County,  産出年代:ジュラ紀
サイズ:約27×24×19センチ  重さ:約13kg!  
本体以外の付属品: オリジナル標本カード

肉食恐竜アロサウルス・ケラトサウルス、草食恐竜カマラサウルス・アパトサウルス・ディプロドクスなどのずっしりと存在感のある骨の化石の断片です。本来この化石の上下に繋がる部分がある化石でしたので、断面に若干樹枝系の接着剤のような物が残っています。 恐竜の種類は特定されていませんがかなり、大型の恐竜と推測されます。 これほど大きく、本来の骨表面の形状(カーブ)が残っている化石は珍しいです。


 

主竜類ポストスクス

ポストスクスの歯 - Postosuchus 価格:Sold Out[オーダーNo.:10D042]
爬虫類主竜類槽歯目偽顎亜目 産出年代:三畳紀後期
産出地:アメリカ ニューメキシコ州 San Miguel Co., Bull Caynion Formation, 
サイズ:約2センチ /約2.7×2.7×1.8センチのプラケース付きです。

恐竜誕生以前の重要な位置を占めるワニ型の爬虫類です。推定体長は5メートル程と考えられており、 恐竜や翼竜を含む主竜類に属し、現生のワニのように細長い顔ではなく、肉食恐竜のようにがっちりとした頭骨をしており、 一時はあのティラノサウルスの直接の祖先ではないかと言われておりました。(現在では否定されています)歩行は現代のワニのような腹這い方ではなく、恐竜のように体の下に真っ直ぐ足が伸びた姿で歩行をしていたようです。ポストクスは2億2000万年前の食物連鎖の頂点にいた、恐竜時代前夜の強力な肉食爬虫類でした。

   
     

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